匿名 2025-08-21 18:20:07 |
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それでも、頑張ってる花見さんはすごいよ。みんなが真似出来ることじゃない。
(驚きすぎ、などというが、椿の特待生という席を勝ち取った相手は血の滲むような努力をしてきたのだろう。特待生ともなれば様々な優遇措置もあるらしく、それも家族のためともなると相手の人の良さに眩しさすら感じるほどで、尊敬と、感動を覚えながら上記のようにその努力を称賛して。華奢な肩を思っての気遣いに大丈夫だと言い張る相手だが、それでも肩に食い込む肩紐が気になるようで、先ほども徹夜をして頑張っていると言っていたので少しでも相手の力になれればと思うと「今度、勉強教えてもらうんだし、これくらい持たせてよ。」と相手の感じる申し訳なさを少しでも軽減できるような言い方をして。)
本当だ。優しい色。
(相手が目をつけた商品は万年筆に使うインク。その瓶になみなみと佇む色とりどりのインクはそのどれもが包み込むような優しさを携えた色で、自身もその優雅さに目を奪われると、ほぅ、と息を呑むように上記のように呟いて。試し書きもして、相手のお眼鏡に適ったようだが、その手を離し、傍の付箋へと視線を移せば「買わないの?」と、気に入った様子が伺えただけにそう問いかけてしまい。)
(/それでは、ここで引いては男が廃るので、こちらは頑なに持とうとする晃輝にさせていただきました笑まっしぐらになったら恥ずかしいから来ないで欲しいと言った大会にも見に来そうですね笑こちらも、想いが通じ合えば、琴音様にひたすら幸せになってもらおうとするはずです。
そうですね…琴音さんがなにかしらに悩んでいる時にこちらが支えになっていた。という展開はいいかもしれませんね。原作を読む前に設定を固めてしまったため、知らず知らずのうちに痴漢から救っていた、という設定は早計だったかもしれません。もちろん、これから琴音様が、もしくはこちらが壁にぶつかって悩んでいた時にお互い支えになる、という展開ができたらなと思っています。
自分はついつい保科さんのところをリピートしてしまっています。保科さんの表情が心に響きます。
誤字、大丈夫ですよ笑いつかは結婚後のシーンまでいけたらいいですね。こちらも誤字脱字はすると思いますので気になさらないでください。)
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