ん、?あぁ、…へへ、離さないですよ、 (貴方ともう一度、モニタールームまで戻ってくると、そこまで寒がりでない自分でも、少し肌寒さを感じてしまい、第一に自分ではなく、貴方の心配をしようと思い、貴方の方をちら、と見ると、腹を摩っていたので、自分が出来ることはこれしかないが、…と思いながら、そっと警備服の上着を貴方にかけて。)