…えへへー…おれもですよぉ、…! (貴方と乾杯し、どんどん飲み進めて行ったり、お菓子を食べて行ったりしているうちに、話している言葉が全てひらがなに聞こえるくらいに酔ってしまっていて。あの時、なぜ自分は強いのを選んでしまったのか、思い出そうとしても中々に思い出せない。。)