主 2025-08-08 19:44:54 |
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【名前】
ソフィア・ペルマフロスト
【年齢】
見た目は50歳位 実年齢は不明
【身分】
王墓の墓守/雪の守護者
【性別】
女
【容姿】
烏の濡れ羽と形容される艶やかな黒髪、背中の真ん中あたりまでの長さのものを、一つに束ねている。派手なものは好まず、質素な服装に、新雪のような純白無地のローブを羽織っている。生来の盲目のため、目は常に閉じられ、表情からは感情が読み取りにくい。
【性格】
堅物で、皮肉っぽいところがある。属性のせいか、冷たい印象を持たれがちだが、意外と面倒見がいい部分もある。盲目が故に、外見や年齢にはこだわらず、力ある者、真に魂の美しさを持つものには心から敬意を払う。皮肉も言うけど。
【属性】
雪
【匣兵器】
「白龍の籠手」
龍の鱗を思わせる銀白のスケイルガントレット。実際に白龍の鱗から作られており、相手の炎を受け止める防御力とそれを凍結させるための雪の炎の伝導性を併せ持っている。
「レイヴンのアラン」
雪の炎の能力を持つワタリガラス。人語を話し、諜報、偵察、誘導、追跡などを得意とする。
「白蛇のカバーディル」
雪の炎を纏った、無毒の白蛇。音もなく忍び寄り、雪の炎の力で敵の炎を凍らせる。
【備考】
王墓の墓守であることに絶対的な誇りを持ち、神聖なる墓地を荒らす者は、それが誰であっても決して許さない。謎が多い人物でもあり、「実は古代龍の生まれ変わり」「実は初代の墓守」など、噂が絶えない。姫のことを崇拝しており、姫の言うことは絶対である。
バルファルトの戦いの生き残りの1人であり、戦いの際に、日食の魔女の操る古代龍種「白のブリザルド」をその身の内に封印した。そのせいで、彼女の魂は常に白龍との戦いを行なっている。現在の戦い方が防御よりなのも、魂の戦いのせいで、積極的に雪の炎の力を外に向けて使えないためである。一部、龍の魂と同化することで、不死ではないが不老の体となっている。
(/雪の守護者で参加希望したものです。龍の設定はうまく使えませんでした。すみません。ご確認をお願いします!)
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