胡散臭そうな男 2025-07-25 23:01:02 |
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(/すみません、トリップ打ち間違いました…再投稿しておきます)
(自分は強い人だ、という自分とはまるで対照的な相棒の言葉は思いの外自分の胸に深く突き刺さった様で、自分の中の張り詰めていた感覚が破壊されてしまった。腕にそっと寄り添い少しの間ぼーっとしているとその身体はいつの間にそっと持ち上げられベッドへと寝かされる。再度頭を撫でられると今日1日で1番穏やかな表情になり、すぐ戻るとの言葉を信じて静かに待っていて。戻ってきた相棒にペットボトルを受け取るとゆっくりと身体を起こしては壁に凭れてひと口、またひと口と飲んでいく。嘔吐が酷い時は余り多量の水を飲むのは良くないと解ってはいるが、喉の渇きを潤そうと水は案外スルスルと喉を通って胃に落ちていき。最後にうがいをしてその水をゴミ箱に吐き出せば、ペットボトルを相棒に返して)
ん…もういらない…ありがとう…
(その後またゆっくりと横になると、胸の辺りをゆっくりと摩りつつ目を閉じてそのまま眠りについて。相棒が傍にいてくれるとすっかり安心して、深く眠る事が出来ていて)
(/明けましておめでとうございます!そしてお帰りなさいませ。こちらこそ今年もよろしくお願い致します!
主様のご提案もどちらもとても素晴らしくて『~っ!!』と興奮してしまいました…背後は前者の方が刺さりました。お互いの腕に寄り添う2龍!とっても素敵です!!後はきっかけですね。
それといじめっ子の話、最高過ぎてほぇ~…となりました。背後とは違った視点からの考え方も知れて、とても新鮮な気持ちです。もし主様の負担で無ければ、後々刺青入れたエピソードの後にいじめっ子が事務所に乗り込むエピソードを入れさせて貰いたいですね…検討よろしくお願いします!)
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