匿名 2025-07-13 20:04:53 |
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…!、、うっせ…
(自分の傍まで貴方が歩み寄ってくるも、先程のように距離を取ったりする事はなく。「可愛い」その言葉が自分に投げかけられたものなのか疑うと同時に体温が上がっていく感覚を覚える、目を見開いて驚いた後微かに耳を紅潮させて、強く出れずにぽつりと上記を述べてからロッカールームの扉を開けて。急に褒めるような事を言ってくるから、つーかそういうのは俺じゃなくて他の奴に言えよ…!そう思いつつも可愛いと言われた事自体は嫌ではなく、なんなら少し嬉しかった、なんて頭によぎった所で我に返って。自分のロッカーへと足を運べばそのまま壁にもたれて首にかけていたハンドタオルで顔を隠して顔の紅潮を周りに見られないように。)
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