ほんまー?…へへ、嬉しい… (空腹が満たされると一緒にゴミを片付けて、こちらも完全に気を抜いてはゆったりと流れる時間に身を任せていて。すると貴方がこちらに近づいて来たので、そっと自分の方に肩を抱いて寄せて) 俺からもくっ付いたろ~…なんてな!