なら、もうちょい後で出よか。ありがとうな (皿洗いまで自分に任せてくれた事、もう少し居ようかと言ってくれた事にほっとした表情になり洗い終えるとリビングまで戻ってきて腰を下ろし、買ってきていたお菓子の袋を開けて少しずつ食べ始めて。その合間にスマホを触っていては、夜勤の疲れもあるのかこくり、と船を漕ぎ始めて)