…っ! (自分が他のお客と話している間に店内に入ったのか、朝からずっと会いたかった貴方の姿を捉えると思わず目を見開く。だが貴方が何となくこちらにバレない様に気を遣ってくれているのかなと思えば自分からは声をかけずその姿を目で追っていて)