ん、任せた、じゃあおやすみ、、 (毛布を被ったまま、またまた貴方に小さい声で、"おやすみ"と言う。寝ようとするが、自分が貴方に本音を言ってしまったことがまだ、心に引っ掛かっていて、なかなか寝れずにいる。)