ん、…う…まつ、むら… (貴方が風呂場に向かってしまうと、何か居なくなってしまった様な不安を感じて目が覚めては、その足は自然と風呂場に向かっていて。浴室に続くドアの少し横で座り込めば、うつらうつらと船を漕いでいて)