へへ、...ぁ、お守り、... (やっと目が開けたと思い、貴方を目で追っていると貴方の鞄からお守りが落ち、”車に踏まれないか”、とか”拾うなら僕が良い”、とか気持ちがぐるぐる回って、気づいたらお守りを拾うために道路に出ていた。 急いで外に出たので、お守りは無事で安心する) お守り、無事だ、!良かったぁ、...