通りすがりさん 2025-06-06 23:01:40 |
|
通報 |
一緒ですね
(自分の憧れの人が目の前にいる人だと彼が分かってるからこそ相手の“嬉しい”の言葉を聞けば彼の存在に支えられた人がいることが嬉しいのかなと考える。もしそうなら自分も嬉しい、そう思いながら微笑んで伝える。もう大分髪も切れてきたこともあって終わりが見えてしまうと まだまだ話していたいと名残惜しい気持ちが出てくる。だが、彼はあくまでお客様。名残惜しい気持ちを隠して、相手に似合うようにと少し長めにした襟足の髪に触れる)
僕より長めに残したんですけど、もう少し切りますか?
| トピック検索 |