学園長 2025-05-29 20:09:12 |
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>ミヤビさん
ミヤビさんが、何したとかちゃうんっすけど…俺が勝手に恥ずかしいがってるだけでも、あって…ほら、さっき…あーん、して食べた時、関節キスとか言ったでしょう…あれが恥ずかしいかっただけなんで。
( 思い出せば、照れるのを隠すように自分の顔を手で隠して、ポツリ)
>秋瀬悠真
うん、うん、...なんやねん、そんなことやったんや、笑ごめんごめん、甘やかし過ぎたんやな。とりあえず、ごめんな。
(あ、お詫びのいちご、あげる。とパフェについていたいちごを空いている所に置いて)
>ミヤビさん
しゃーないんで、いちごくれたのに免じて許したりますわ。(置かれた、いちごを見ればいつもの生意気な後輩に戻りいちご頬張り)
>ミヤビさん
ん、チョロいって何の事っすか?……はぁ、食ったごちそうさんです。
( 相手が呟いた言葉に耳傾けるも、食べるのに夢中で気に留めずに、最後の一口といちごを食べ終え、手を合わせてごちそうさまと呟いて)
>秋瀬脩真
んぁ、なんでもないから、気にしないで...な、?_よし、俺も食った食った。ご馳走様でした。美味しかったな。
(ふぅ、と満足した様子で)
>ミヤビさん
俺の方こそ…奢ってくれてありがとうございます。ミヤビセンパイ。(相手がレジ待ちの時に、聞こえるようにお礼の言葉を呟いて)
>秋瀬脩真
ん、?あぁ、ええのええの。楽しかったし、こちらこそありがとう。
(その呟きが聞こえていたようで、こちらこそありがとう。とこちらも感謝を述べる)
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