学園長 2025-05-29 20:09:12 |
|
通報 |
>ヨジュン
それやったら、よかったわ。へーい、んな事よりさー何忘れもんしたん?
( 自分を見て、安心した言われて此方も安心した笑みを見せれば、教室の隅の壁に背中を預けるように、凭れ掛かり腕組んでは探し物をする相手を見ては、話しかけて)
>チョン・ヨジュン
んー、やっぱ学校がええな。あと、幼馴染みも好きやな。それ見てたっちゅーのもあるし。_ん、ありがと。ちなみに、ヨジュンちゃんはどんなのが好きなん?
(以外と王道系の所が好きらしく、貴方にも何系が好きかを聞いて)
>秋瀬悠真
ん、明日聞いてみる事にするわ。笑_俺、いちご好きやし、いちごパフェにしよかな。そしたら、俺も悠真も違う味食べれるやろ?
(さっきおんなじの食べよって言っとったけど、なんか悠真、いちごパフェ食べたい!って顔しとったから。と心を読んで)
>ミヤビさん
教えてくれるかはーわからんっすよ~。いいっすね~、いちご美味そうやなって思ってたんすよ。
(呼び出しボタンを押して韓国語でタルギパルフェ、メロンパルフェを店員に伝えては、水を一口飲みながら、呟いて)
>秋瀬悠真
ふふ、ほんまやね。笑んぇ、もしかして、心読んじゃった?やっぱ俺さすがやわぁ、笑_ちょ、ちょっと待ちぃや、?悠真って、韓国語話せるん...?俺びっくりやったんやけど...
(驚きを隠せず)
>ミヤビさん
あいつ、優しいんで~素直に言ってくれるんちゃいます?…俺~ミヤビさん心読まれたんっすかー怖いんすけど。_まぁ、ちょっとはーある程度話せますね。韓国語、似合いそうとか周り言われたんで、自分でも覚えたんっすよ。
( 韓国語話せることに、驚かれるもちょっと胸張って、自慢げに、ニッと笑い)
>秋瀬悠真
そうやんなぁ、俺も、ヨジュンちゃん優しいから教えてくれると思うねんなぁ。えぇ、怖いって言わんといてよ。笑_へぇ、そうなんや、悠真って努力家なん?凄いな。
(おっと、あぶないわ。とまたまた頭を撫でそうになって)
>ミヤビさん
優しいさのかたまりみたいなやつっすもん~優しいすぎて、心配になりますけど。心の中覗かられてるんっすよ~、普通は怖いやないですかー。…別にそんなちゃいますよ、喋れたらかっこいいから、好きで覚えただけっすわ。
( 努力家と褒められてるような言葉につい照れてはそれを隠すように、喋れたらかっこいいそう呟いて、雑談のように、相手と話していると頼んだパフェが二つ机に置かれて、美味しいそうな甘いものが目線に入り、自然とにこっと笑顔でスプーンを手に持ち)
>秋瀬悠真
ほんまやねぇ、明日言っとこうかな。優しすぎてもあかんで!ってな。いやいや、俺は嬉しいけどな?俺の事わかってくれてるなぁ、って嬉しくなるな。...やからそういうところが凄いねんな。好きで覚えただけやのに、...おっ、きたやん。美味しそ...!
(何気ない話をしていたら、パフェが来て、目を輝かせる)
>ミヤビさん
えん、ちゃいます~。まぁーそりゃ、嬉しいなる気持ちわからんでもないっすけど…~わかってくれん方が、もっと自分の事知ってもらえる、思ったらそっちの方がええかなーって。…あ、あざっす。ほんまに、美味そうっすわ。…ん、まあ!
( 褒められて、無性にむず痒人差し指で自分の頬を掻きつつありがとうと呟いて、一口メロンパフェを食べては美味しいさに微笑んで)
>秋瀬悠真
ん、そうするわ、笑ほらぁ、嬉しいやんけ。まぁ、なるほどなぁ。ん、ええのええの。凄いのほんまやからな。_ふはっ、可愛ええなぁ、ほんま甘いもん好きなんや。おっきいの買って良かったわぁ。
(優しく見守りながら自分も食べてみると、んま、!!と感情を表に出して)
>ミヤビさん
ちょっとは嬉しいってだけなんで~。んな、褒めてもなんもあげへんっすよー?……かわいくないっすわ、なにゆうってんっすか。人並み程度には好きっす。
( 可愛いなんて、聞きなれない言葉に照れる気持ちになれば、ぷっいと、そっぽ向いてパフェを食べながら相手が美味しいと呟く言葉には同意するように頷いて)
>秋瀬悠真
別にええしぃ、なんもくれへんくても、俺がただ単に褒めたいだけやし。まぁ、なんかくれた方が嬉しいけどな?かわええやん。甘いもん食って、にこにこなるんやで?そんなん、かわいいに決まっとるよ。
(とこっちもにこにこで)
>ミヤビさん
褒めてくれて感謝はしてますよ~…、欲しいもんあるんっすか?…あーもう、わかったんで…早う、パフェ食わんと中のアイスとけまうっすよ。
(自分が、見せた笑顔を思い返しては恥ずかしいさが込み上げて、隠すように無心でパフェを食べ進めていき)
>秋瀬悠真
ん、あるでぇ、えっとな財布、!もうこの財布も古いねんな。ぁ、ガチ過ぎたな、?笑...ふふ、そうやね、笑じゃあ食べるわ。
(一口食べたら、はい、あーん。とスプーン一口を差し出して)
>ミヤビさん
財布って、まじのやつやないっすか!…俺の小遣いじゃー無理っすね。え…恋人同士がやるやつなんすけど…恥ず過ぎる……、ん、まぁ。
( 差し出された、スプーンを目の前にプルプルしながらもパクッと食べて、すぐ椅子の背もたれにもたれていちごパフェの美味しいさに自然と、笑顔で)
>秋瀬悠真
そうやんなぁ、無理やんなぁ、_恥ずかしがっとるところも、かわええなぁ。んぁ、言い忘れてたけどこれ、関節キスやな。
(と身を乗り出して言う)
>ミヤビさん
後輩の俺に、欲しがるもんちゃいますって…財布、自分で買ってください。…うっさいっすわ、ミヤビさんが悪いんっすよ…。…え、あ……せ、センパイの馬鹿。
( 相手が呟いた、関節キスの言葉にほんのり、顔が熱くなればまだ、新しいおしぼりを相手の顔に軽く押し付けて恥ずかしいさから逃げるように、水が入っていたコップ手に席を立ち、ドリンクバーで水をいれにいき)
>秋瀬悠真
ふふ、ほんまやな。笑ごめんごめん。えぇ、俺なんも悪いことしてへんのに。先輩に罪被せるんやぁ。_んぁ、つめた...って、ちょっと、!どこ行くねん、!
(軽く押し付けられたおしぼりを置いて、貴方を追いかける)
>ミヤビさん
変なこと、言ってたやないっすか……100パーミヤビさんのせいですわ。水、入れにきただけすよ。
(コップに一杯、水を入れると自分たちがいた席に戻り、再びパフェを食べ進めて)
>秋瀬悠真
それは、ごめん....みず、入れ行っただけじゃないやろ、?なんも言わへんし、俺が何したか言ってくれへん、?...悠真の気に障るんやったら、全然言わなくてもええから。
(とゆっくり目を見ながら話始める)
| トピック検索 |