鈴鹿 叶斗 2025-04-07 14:40:59 ID:c5ac4eec9 |
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え、そんなわけないよ~。……でも、鈴鹿くんがそう心配になっちゃうのもちょっと分かるよ
(彼なりの気遣いと、不安そうなひとつの問いかけに首を振って否定して。けれど、彼がそう考える気持ちが、自分の過去からも想像できるようで苦笑しては言葉を続けており。なんだか涙目にも見える彼と目を合わせては、小さく笑み浮かべて。)
あんまり気負わなくて大丈夫だよぉ、私は私がしたくてしてるの。全部わかった上で、鈴鹿くんと一緒にお昼ご飯を食べたいから誘ってる。ね、だから気にしなくて大丈夫
(少しでも安心して欲しいが故に、思っていることを全て素直に口にしては彼の様子を窺うように小さく首を傾け。)
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