鈴鹿 叶斗 2025-04-07 14:40:59 ID:c5ac4eec9 |
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…そう言ってくれるのが嬉しいよ…うん、いってらっしゃい…
(自分の言葉を否定してくれたのが嬉しくて、へら、と力の無い笑みを浮かべては上記を言い。相手が仮眠室を出て行くのを見届けると、またベッドに横になって。大丈夫、だなんて言ってしまった手前何としても治して仕事に戻らなければ、と謎の使命感に燃える。掛け布団をお腹に巻いて、少しでも温めようとしながらもう一度眠り。結局昼食は食べられずに、だが腹痛は治ったので安堵しつつ休憩の終わる5分前にはオフィスに戻って来て、カバンを探り)
…あ、ガムならあった…食べて少しでも空腹を紛らわそう…
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