鈴鹿 叶斗 2025-04-07 14:40:59 ID:c5ac4eec9 |
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…っ、うん…
(相手に連れられながら、ぽろぽろと溢れてくる涙を拭って。兄が言っていた通り、この2ヶ月程無事だったのは本当に奇跡なのかも知れないと思う程で、とても切なくなり。肩を借りて仮眠室まで来ると、ぽつぽつと人はいるが本当に静かで匂いもほぼ無く、その中の空いている1つに腰を下ろす頃には吐き気は大分落ち着いていた。また助けられてしまった…と落ち込むより早く疲労から眠気が襲って来て、うとうとと船を漕いでいて。お礼だけはどうしても伝えなくてはいけないと、眠りに落ちる前に下記を言って目を閉じ)
…ありがと、う…お昼終わる頃に…起こして…
(/良かったです~!ではその様な流れで、よろしくお願いいたします~←蹴り可)
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