ふふ、俺が呆れることないやろ、むしろ俺が呆れられることはあるかもやけど…笑
(くす、と笑い)
かーわい、食べちゃいそう
(ゆっくりと押し倒し)
//ここから裏に入るので飛ばしてもらって大丈夫です!
へ、ゎ…
(抵抗することはなく、)
【/了解です!】
…って…!え、あれ…?いつの間にねとった…?
(腰の激痛で飛び起き)
…?……っあ!
(思い出したようで顔を枕に埋めて顔を隠して)
んふふ、顔真っ赤やったでぇ?
(ニヤニヤしながら)
っ、次はショッピの可愛いとこ見るんやぁ、、
(貴方の方を見て)
じゃあ俺は次もチーノの可愛いとこ撮ったるわ
(見つめ返し)
く、くっそ…
(やったるわ覚悟しとき、、!と少し上目遣い気味で)
やってみりゃええやん、
(できないと高をくくっている様子)
ふふ、ショッピ体温低めやもんな、笑
(ハグする?と言って)
ん、ちぅ…
(赤ちゃんのように貴方の指を吸い始め)
わ、ふふ、赤ちゃんやん……笑
(くすくす、と笑い)
俺も、ふふ、可愛いなぁ、
(くす、と笑って頭を優しく撫でて)
…、
(目のハートが濃くなって頭がふわふわしてきて)
俺ショッピの寝顔見てて寝れてなぁい…笑
(可愛いでぇ、と頬を撫で
んふふ、でも可愛い寝顔見れて満足…
(抱き着いてうとうとして)
んふふ、可愛い奴め
(パシャパシャと何枚か写真を撮り)
…、ふふ、俺も好きやで
(ちゃっかり録音していて)
んふふ~…、
(知らず知らずスマホを見ながらにやけていて)
んふふ…、
(貴方が起きたことに気づきもしないで)
…なぁショッピ。
(後ろから服の裾を少し引っ張り)
んふふ、チーノも好きやでぇ?
(とは言いつつ目を逸らさないで)
んふふ~、せやねぇ…
(動画の猫を見ては目を細め)
……俺より猫の方が好きなんやぁ…ふぅん…
(完全に拗ねて)
な訳、チーノの方が好きやで
(バックハグの体制になり)
だって俺が喋りかけても猫の動画ずっと見てたやんっ!
(子供のように)
…あー、まぁせやな、
(途中から貴方との裏の動画を見ていたなんて言えず)
…む~……!ほんまは俺のこと興味ないんやぁ~!
(顔を顰め)
そんな事ないで、これ見ても言えるん?
(裏の動画が映っている画面を見せ)
何…っはぁ…?!なにこれっ?!
(顔が真っ赤になり)
途中からずーっとこれやったけど?これでも興味ないって言うんか?
(どこか不安げな声色を作ってみては)
…そか、、よかった…でも消して…?!
(視線を逸らし)
やーだ、消さへんでぇ、
(悪戯っぽく笑ってみては首筋を舐め)
えぇ、、消してやぁ…んっ、?
(ぴく、と肩を震わせ)
ん、別にええよ、
(貴重品ならええよぉ、と言って)
ん…、ならええんやけど、
(チーノが嫌な事はしたくないねん、と呟き)
-
No.3467
by 匿名さん 2025-10-15 18:29:51
支援