んふふ、可愛いからええやん、せーんぱい? (上目遣いをしながら)
ん…せやなぁ、 (キスして)
んぅ、 (ぴく、と反応して)
先輩より可愛くなってみてや、 (笑みを浮かべ)
…ん~、 (甘えるスイッチが入ったのか抱き着いて)
ん、どした? (スパダリ状態になって)
かまって… (犬のように)
はいはい、俺はどうすればええ? (笑みを浮かべ)
頭撫でてぇ? (上目遣いをしながら)
ええよ、 (優しく撫でてやり)
んへへ、大好き…… (嬉しそうに頬を緩ませ)
俺も大好きやで、 (軽く口づけて)
嬉しい、 (こてん、と首を傾げて笑って)
んふ、可愛いね (舌を入れて)
んっ、ぅ、 (ぴくん、と小さく肩を揺らし)
んふ、ずっと俺だけのもの… (嬉しそうに笑みを浮かべ)
ショッピだけのものぉ~、 (目を細めて笑い)
俺だけ見ててな、 (腰を撫で)
ん、ぅ、はぁい… (ぴくん、と肩を震わせて)
よし、ええ子や (手慣れた様子で服を取り)