匿名 2025-02-25 07:26:19 |
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…俺、こんな風ですけど、えっと、その…割とこういう事には一途ってゆーか…でもあの、こういう時ってなんて言ったら良いか解らんくて…今はとにかく、ツバキ先輩と離れたく無い、って凄く思ってて…誰とも一緒にいて欲しく無い、って思ってて…その…先輩はどう思ってるのかな、って…
(相手の返事を待ちながらまたひと口食べ。微妙な沈黙が流れると、何か話さなくてはと思い色々と考えて。だがこういう時に出会した事は今まで無く、増して見た目に反し女子の友達なんて数える程しかいないので、酷く緊張してしまって。頼りないと思われてしまうのだろうか?体質も相まって相手にされなくなってしまうのだろうか?そう考えると怖かったが、何故か相手は絶対に自分の事を否定はしないという自信も何処からか湧いてきていて。最後は相手に真相を委ねる事にすれば、こちらもじっと顔を見つめ)
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