匿名 2025-02-25 07:26:19 |
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う、うん…!
(貴方の言う事を黙って聞いていたが淡々と述べられる自身の褒め言葉になかなか脳が追いつかず。トイレに行くとの事なのでとりあえず返事はしたがまだそれ以前に言われた事を理解していなくて。1人になってその魚を見つめながら貴方の言葉を脳で復唱すれば、ようやくかなりの褒め言葉だと言うことに気がついてだんだんと頬が赤らむ。そのまま少しその場でぽけーっと魚を眺めていたが少し離れたところで小さな男の子が"ママーっ"と叫びながら泣いているのを見つけては現実に引き戻されて。迷子だろうか、迷うことなく近づけばしゃがんで声をかける。やはり迷子のようで周りを見渡すが母親らしき人はおらずとりあえず泣き止ませようと。)
"みてみて!あのお魚達すっごい綺麗だよ!どの色のお魚が好き?"
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