ゾウ系男子/象谷優弥 2025-02-06 01:15:58 |
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(貼った絆創膏を眺めて、もっと可愛らしいものを用意していた方が良かったのか、と考えるが彼の様子を見て大丈夫そうだと。だんだんと落ち着いていってるのを見て、自分の事のように安心していくのがわかる。いてくれて良かった、なんて言葉はこの仕事に就いてから幾らでも聞いてきたが、彼から聞く言葉はどこか特別に思えて。ストレートに受け取ることは出来ず、謙遜を挟んで返して。絆創膏が貼られた彼の傷をなるべく力を感じさせないように、優しく撫でながら彼が飲み物を飲むのを待って。)
私に出来ることなんて、大したことないですから。
(このまま犯人が見つかって、近づくなという書類を提出したら落ち着くだろうとおもっていたが、今すぐに考えないといけないのは、彼の安全だ。不安げに揺れる目を真っ直ぐに見据えて、提案をしてみて。自分がいる事で多少安心はしてくれることを期待して。)
もし宜しければ、明後日からは私が迎えに行きます。
(/私なんて粘土みたいなものなんで、すぐ固まりますよ!笑
その言葉で「分かりました」と、引き下がる大巳の顔は象谷さんが言うなら仕方ないって顔してる…
こっちはまだ名前では呼べず、象谷さん呼びです笑
………まぁ、夜は違うんですけどね←←
子供扱いされてもムッとしなくなったところにも成長を感じますね←
大巳は真面目ですからね笑
もう好きになったら一直線ですから。
もう贈りたい気持ちでいっぱいです!
大切にしてくれてるのをこっそり後ろから見たい…
大巳の方は指輪は普通につけてそう…なんか見せつけるように笑
心配そうに声かけられるのもいいけど、イタズラっぽく笑われたい…!(わがまま)
本当に口説くのがお好きなんですから…。
もう背後様にベタ惚れです!
魔法の手なんて、大層なものじゃないって思いながら自分の無骨な手を眺めてそう笑)
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