匿名さん 2025-02-03 22:44:35 ID:8aa923ec6 |
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(今前方に見えている家が相手の家だということを確認できるとまた早歩きで歩き始め。それにしても今日は丁度自分に再会したから看病や応援を頼めただろうが、今まではどうしていたのだろうか、とふと思い。彼のことだからお決まりの「これぐらいなら大丈夫」で乗り切ってきたのだろうか。我慢をしていただろうか。自分は真兎が大人になってからの看病をしたことがなかったので上手くできるか不安に思いつつ、家の前に到着すると立ち止まり上着のポケットに突っ込んでいた手を出してドアを2度ノックし。少しだけドアを開け家の中をきょろきょろ見回しながら)
まなとー、入るよ
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