八島 2024-12-27 18:51:59 |
|
通報 |
「…ふむ…此処が今日から私が赴任する学園ねぇ…」
学園の正面にある校門の前に立つ、漆黒の髪しており、スーツを着ている身長がかなり低い青年が、その広大な学園を見上げ、左手のライターから火を出して、煙草の先端部を燃やすと、すぐにその火を消し、口に咥える。そして、そのまま学園の校舎内へと入っていき、職員室のある教員棟へと向かう。
テキトーだな。( ふん、として )
// もう一度2人きりのトピックつくらせていただきたいです!お返事待ってます!>>1326
※【名前】夜鴉 戒(よがらす かい)
【性別】男
【年齢】40
(が、しかし、見た目は10代後半から、20代頃に見える。)
【婚約者】現在無し
【職業】教師
【容姿】
闇夜のような漆黒の髪。その髪色からは、深夜の時の夜空をイメージさせる。基本的にはそんなに髪は整ってなく、常に寝起きのような髪型をしている。瞳の色は出血してかなり時間が経った血のような濃い赤黒い色。首元には、深い黒色をした黒鉄のネックレスを身に付けている。彼曰く、昔、師匠が身に付けていた物らしい。
身長は145㎝と、平均の男児よりもかなり小さめ。体重は50kgに届くか届かないか。黒いワイシャツに同じく、黒いコートを太もも辺りにまで袖を通している。手は黒色の革製の手袋で覆われている。ズボンは当然のように黒色。
右腕に関しては、闇に呑まれるような黒色をした、金属製の義手である。
素性を隠しており、非常に陰気臭い。表と裏の差が激しく、常にネガティブ。頭を使うのが非常に得意で、相手を騙すことを好んでいる。その時に、相手が騙されたことを知り、絶望感に浸っているところを見るのが好きらしい。他人からすれば、彼はとても悪趣味な人間だと思われているが、実はそうではない。本来の彼はとても優しく、人々に対してとても友好的だった。しかし、この残酷な世界が彼を捻じ曲げてしまった。…とはいえ、たまに彼は、自分本来の性格を外部に晒け出すこともあり、そのせいで他人からは、どちらが本性なのかが全く持って分からないらしい。
設定雑なのでこの程度ですが…大丈夫でしょうか?
「ふふ…さてさて。生徒達は、こんな容姿をした俺を見て、どう思うのだろうか…」と、2年2組の教室の扉前に立ち、扉を開くと、ゆっくりと教室の中に入っていき、教壇の近くにある足場の教壇の後ろまで持っていき、その足場の上に立つと、生徒達に向かってこう言う。
「はいはーい。此処が今日から私が担当する教室ねぇ…どうもどうも諸君達。私は今日から此処のクラスの担任となる者…夜鴉 戒だ。夜鴉と呼んでくれ。」と、とても明るい表情で自己紹介をする。
「それで、何か私に質問は無いかね?」と言い、バッグを自身の背後に置く。その瞬間、バックから何かが潰れたような音が聞こえるような気が…した。彼はその音に何も動じてなく、むしろ、さっきよりもにこやかな表情になっていた。
「…あぁ…多分。気のせいです。」その瞬間、彼の目からはハイライトが消え、顔は、先程の笑顔から、冷徹な表情になり、更には強烈な殺気が周囲に漂う。「…人間ってね。知られても良いことと、知られてはいけないことがあるんだよ…?」と、言うと、表情は元に戻って目のハイライトも戻り、先程の強烈な殺気が、嘘のように無くなった。「…さてさて!次の質問はありますかぁ~?」と、ニッコリとした表情で生徒達に聞いた。
百瀬 春太郎( モモセ シュンタロウ )
年齢 : 17
性別 : 男
容姿 : まるで脱色しきったかの様な白髪には訳があるかも。所謂ナチュラルウルフヘアで、ほんの少し目にかかる前髪から覗く切れ長の目は瞳が大きめで黒く、光がなくて常に怠そう。そして何処か、人を寄せつけないような雰囲気が。実際そんなつもりはないんだけどね。右目の泣きぼくろはなんとハート型、たまたまなんだけど可愛いよね。意外と気に入ってる。左の頬にはガーゼを付けていて。口はちょっぴり不満そうにへの字になってることが多い。なかなかにクールな顔立ち。でも表情豊かで、気持ちは全部顔に出ちゃう。
身長は180糎ほど。わりと高い。ひょろりとして色白だけど、力は強いんだよ。
性格 : なんかツンツン冷たくて、面倒ごとは極力避けたいと思う人。
休み時間は本を読み耽っているか寝ているかのどちらかで、あまり動かないし人と話すこともない。よって無愛想。だから友達だって少ないし、その分良い思い出も少ない。でも仲良くなって気を許すと結構うるさくなるタイプ。よく笑うしよく泣く。なんだろう、友達がいなかったから基準とかが分からないんだと思う。子犬みたいにちょこちょこついてまわるし、1人でも楽しそうに喋り出す。聞いてもらえるだけでもう嬉しい。面倒事は避けたいと思ってるんだけど、困ってる人がいたら身体が勝手に動いちゃうお人好し。ツンツンしてることが多いけど根っこが凄く優しいんだよね。怒ってもぷんぷん小言を言うくらい。意外と純粋で真面目。あまりにも嘘っぽいことは疑うけど、大抵の事は信じちゃう。
備考 : 一人称「 俺 」 二人称「 アンタ , 呼び捨て 」
運動音痴なのに力だけは強い怪力図書委員。本は友達。本だけが友達。
【 参加希望です…!】
ぅわ 、間に合わなかったし
( ばたん、勢いよく教室の戸を開けて。どうやら登校途中に人助けでもしていたらしく。先生も生徒も揃ったその状況に表情を歪めてはぽつり、声を漏らして。 )
【 / 状況わかりきっていないのが申し訳ないのですが … 皆様と同じクラスということで横入りさせていただきますすみません 】
な 、今月まだ1回目だって
( 遅刻魔まではいかない、と不服そうに口を尖らせる。が、遅刻には変わりないため強くは言えず。 )
… で 、あれ新しい担任?どんな人?
>>八島くん
え 、やば 、俺遅刻してンだけど 、
( あわあわ、不安そうな表情。初っ端から絶対怒られるじゃん、と身震いし。)
>>川崎くん
ん 、はよ
( ぺこりとご挨拶。怒らせたらヤバい先生との情報を仕入れたので、寝る寝ないと何やら会話を繰り広げている様子に。 )
やばそうになったら起こしてもらえばい ー じゃん 、?
| トピック検索 |