匿名 2024-12-24 22:40:49 |
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【場地圭介】
擦りすぎて傷口開いて血が噴き出すかもしんねぇだろうが。
(傷が塞がっているにしても何かの拍子で傷口が開き、また血が出るかもしれないと真面目な顔で訴えるが、自分も風呂に入るかと尋ねられると「確かに後から入るのはめんどくせぇから、入るけど…」と彼女の問いかけに話が逸れそうになっていて)
【小笠原瀬奈】
お、ねがいします。
(分かってはいたもののやはり洗ってくれるようで、断れる雰囲気ではないのでバスタオルをしっかり握ったまま素直に椅子に座って。ちらり、と少しだけ後ろを向くと若干顔を赤らめながら「今日は髪の毛だけで大丈夫だよ」と先に伝えておいて)
【九井一】
ん、大丈夫。
(健気な彼女をとても愛らしく感じ、自然と表情が緩み小さく返事をすると背後から軽く抱き締めてから頸にキスを落として。彼女の後ろに椅子を移動させると「んじゃ座って。流したらそのまま髪洗うな」と声をかけて)
【神崎唯華】
もちろん。真一郎はいつも人のことばっかりだから、嬉しい。
(彼からの言葉に目を輝かせると大きく頷き、ぎゅっと自分の腕を彼の腕に絡め密着すると嬉しそうに上記を述べて。バイクの部品は先ほど通った店にあった気がするので「確かあっちにあったし行こ」と言ってそのままの状態で歩き出して)
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