匿名 2024-12-24 22:40:49 |
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【場地圭介】
ダメだ!
(両手で頬を包み込まれると目を見開き、これでもかという程に頬を膨らませている姿に気まずそうに目線を逸らして。しかし、続く彼女の言葉にかなり慌てたように肩を掴むと少し大声を出してしまい。ハッとすると目を伏せながら「…お前になんかあったら俺はもう……」と珍しく弱々しく呟いて)
【小笠原瀬奈】
分かった!まんじろー大好き!
(彼の手作り料理なら何でも嬉しいが、せっかくやる気でいてくれているのでちゃんとリクエストを考えておこうと決めて。妹と祖父のことも話題に出されると頬を緩ませ、これからはあまり遠慮せずに甘えてみようかな…と思うと「次はおじいさんも入れて4人でご飯食べたい!」とお願いしてみて)
【九井一】
そんなことねェよ。休みの日までアイツらと一緒に居たくねェの。
(彼女の言葉を聞いてそちらに顔を向けると不安げな表情を見せていたので、誤解されないようにキッパリと否定して。蘭達とはあくまでも仕事仲間なだけであって、特別仲が良いというわけではないので、上記を述べれば安心させるように彼女の頭を優しく撫でて)
【神崎唯華】
……あたしも、真一郎に選んでもらおっかな。
(こんな場所でも心配になるのはあの事件のせいだといたことはすぐに分かり、心配をかけるのも嫌なので申し訳ないが彼に着いてきてもらうことに決めて。店にたどり着くと良いのか悪いのかカップルが数人居て、ちらりと彼に目を向けるとぽつりと呟いて)
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