ワニ系男子/鰐渕 廉 2024-11-06 00:28:33 |
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(/作曲に没頭してて眠れない夜に子守唄を歌って貰えたら、何れどけ良い事か← ちょっとは触れてみたい、彼になら触れられても満更でもない、知らず知らずのうちに胃袋を掴まれている、寝かし付け、ほぼ三大欲求を握られている…!
体調崩し易いけど、オレのことはいいから後回しにしてんじゃねぇよ、ちったぁ自分のこと気にしたら?と言葉は強めだが気に掛けてんだよ、鰐渕。ひとりにしてって意地っ張り言うけど、心細そうにするんだ。)
うぉ、吃驚した。ハァ…?本当かよ。…んだよ、オレの思ったよりも楽しんで貰えてるんだな。
(体温を確認していれば、今迄見た事もない振る舞いで反応され、パッと目を見開き。オレと居る事で喜んでくれるらしい。見詰め合いアンバー色の瞳で自身も本当はしたくない中断なんて提案してしまった事を、お願いされ確と首肯き承諾して。そうと決まれば少し見て回り会計を済ませ、其れから手を引き次の行き先へ到着したなら、扉を開き「お邪魔します。」『あら、いらっしゃい鰐渕君。』2人を出迎えたのは、年配のお婆さん。此方からは花言葉を教わっただけに留まった仲だが向こうからは心底可愛がられ「そんな気軽に頭撫でんなよ、アンタの孫じゃねぇんだから。気恥ずかしいし。」鰐渕からは一線を引いているようだが、其れでも傍から見たら其れなりに気兼ねない様子で。年配のお婆さんが彼へ目線を遣り『その子が連れて来たい子なの?』甦るは"連れて来たい子が出来たら連れて来てね"。容易に誰かと出掛けれない自身が連れて来る迄に至った全てを物語る、キッカケなひとつの理由。己は慌てて「うわー!しーっ、しーっ!余計な事言うんじゃねぇって。」と口唇へ食指を立て、躍起になって。)
(/高速お喋りw あの間伸びした口調の象谷さんが。笑
少しずつ慣れていくのかな。)
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(/鰐渕を宥める為に象谷さんを召喚。笑 う、うぐ…ずりぃぞ!って怯むんですね。象谷が笑ってくれるならいっか、て絆されてますよ。
ただいまー!んでもってローペースになります。お許しを←
やっと纏めれた。間を置いたら展開思い浮かんで、でも中途になってどう描写しようか忘れて一部ニュアンス違うから分かりにくかったらごめん。詰んで待たせるの長引かせたくなかったから送るわ。)
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