とある男子高校生 2024-10-09 20:58:22 |
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ご移動ありがとうございます!こちらこそよろしくお願いいたします。普段お子ちゃまにしか見えない慎之介がふとした時に大人っぽく見える瞬間があったりして、ちょっと気持ちを動かされそうになりかけて……みたいな感じでしょうか。やりましょう、ぜひ。
あとは後々やたらと蛍さんにちょっかいをかける( ※慎之介目線 )同僚教師や、慎之介のことが好きな同級生などのサブキャラも登場させたいな~と考えております。
そう仰っていただけてホッとしました。勿体ないお言葉、ありがとうございます。
また蛍さんのpfを載せてくださりありがとうございます。本人は適当にしているつもりでも、生徒からの信頼は厚そうな素敵な先生ですね!はっぱ先生とかホタルちゃんとか、可愛いあだ名がついていそうです。ちなみに慎之介は「蛍さん」と呼ぶ予定です。それで毎回「先生をつけろ」と怒られたいなと思います。( 願望 )
また解釈の擦り合せの為、今に至るまでの背景を慎之介目線にて時系列に纏めましたのでご確認ください…!案の段階ですので、変更して欲しい箇所や解釈違いなどありましたら教えていただけると幸いです。
▽ 慎之介5歳~/蛍さん17歳~
物心がつく頃、よく遊んでくれる近所のお姉さんへの好意を自覚。すぐさま結婚を申し込むが「大きくなったらね」とかわされる。それから6年間ずっと求婚を続けるが当たり障りのない理由をつけてかわされる。せめて彼女に彼氏が出来ないよう祈り続けることしか出来ないという虚しい日々を過ごす。無力な時代。
▽ 慎之介12歳~/蛍さん23歳~
このままでは振られ続けると悟り、中学校3年間は蛍さんへの求婚を一時中断。会いに行くことすらやめ、体力づくりと勉学に励む。しかしいつの間にか彼女は引っ越して一人暮らしを始めており、さらには有名な高校の日本史担当の教師になったと母から聞かされ、めちゃくちゃ日本史の勉強をするようになる。気が付けば全教科学年1位をキープしたまま卒業していた。時の流れは早い。我慢の時代。
▽ 慎之介15歳/蛍さん27歳 ←イマココ
念願の“蛍さんのいる”超進学校に入学が決まり狂喜乱舞する。校則が自由なのをいいことに少しでもカッコよくみせようと染髪。さらに自身の母と蛍さんの母に上手いこと言って彼女の部屋の隣の部屋を下宿先として借りることに成功。またも狂喜乱舞する。
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