とある男子高校生 2024-10-09 20:58:22 |
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( / 頼もしいボディーガードさんですね!
とてもいいと思います。学校とあまり近すぎてもなーと思っていたので丁度いい距離感で賛成です…!
そうしましょう。授業もはじまりながら日常的な描写もやっていきたいのでイベントはその後で問題ありません!授業が始まると同時にクラス委員とかも決めようと思いますが、慎之介くんは委員長とかやるタイプですかね?何かと先生のお手伝いが多いから接点も多くなって色々絡みやすいかなと!どうでしょうか。 )
( 自宅に戻ってから途中だった焼き鳥と共に冷蔵庫で冷やしてあったビールを開けて晩酌を始める。ふと、昔のことを思い出す。かわいかったあの時の少年が隣に住むのか。面倒をかけてやりたいが、自分の生活力があまり役にも立たないか。料理教室でも通うかな、なんてやりもしないだろうがその日の晩酌のツマミは彼との思い出やこれからのことで。さて、どんな生活がはじまるのだろうかと思案して眠りにつくことにした。翌朝、朝練もあって5時半には起床する。ものの30分程度で支度を済ませて朝食を食べる。基本的には白米と納豆、味噌汁が毎日のメニューだ。何も変わらない朝を過ごしながら昨日のことはもしかしたら夢だったのかもしれない、とさえ思っていた。自宅から学校までだいたい30分の道のりだ。朝練は7時には始まることもあり自分はその前までに出勤する。朝の少し冷たい空気に包まれながら6時10分頃自宅の扉を開けて外へと出た。大きなあくびを一つこぼし、朝練仕様にジャージにパーカーとラフな格好で駅へと向かう。ふと隣の家の前で立ち止まり扉を見つめ、何となく朝の挨拶をして )
本当に住んでるんだよね。__おはよ。いってきます。
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