主 2024-10-01 17:21:31 |
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>チェルシー
あら、お帰りなさい!気になさらないで、間に合ってよかったわ~!
(ふわりと着地し、待たせたことを詫びる相手にやさしい笑みを返しながらひらひらと手を振る。あ、と小さな声を漏らすと少し慌てて、「クロッケーの槌」であるくちばしにカバーがついたカラミンゴを足から持ち、彼に手渡して)
さぁさぁ、早速始めましょう!球をゲートにくぐらせたら3点、ゲートは6個だから全部くぐらせたら18点!ゴールに当てたら10点!得点が多い方が勝ちよ!そうね、貴方からお先にどうぞ!早くしないと、「球」が逃げちゃうわ!
(ぴょこぴょこと無邪気に動きながら、お先にどうぞとにこやかに笑う。球は赤い毛糸のカバーに包まれたタネボーで、指差した方向にあるゲートとゴールはどこからどう見てもウソッキーである。…当の本人は、「ゲートやゴールも時々動くから、お気をつけて!」と何も心配していない様子で相手に声をかけて)
(/お返事遅くなりました~!申し訳ありません!)
>ジーン
ふふふっ、良いじゃない!ジン坊、可愛くてわたくしは好きよ?…あらあら、とっても可愛いパンだわ!この、黄金パン…だったかしら?ウルガモスの羽の形よね、綺麗だわ!サンドのパンも可愛らしくて美味しそう…わたくし、本当にこのお店が気に入ったわ!
(困った顔をする彼にくすくすと悪戯っぽい笑みを浮かべていると、どうやらパンが出来上がったらしい。店長と呼ばれたサンドパンと、先ほどお冷を持ってきてくれたサンド。そして、彼らが持つパンが乗ったトレーに目を向け、ぱぁぁと子供の様に顔を輝かせる。気に入ったと改めて口にすると、サンドとサンドパンの頭を同時に撫でながら「ありがとう、お二方!」と笑顔で)
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