主 2024-10-01 17:21:31 |
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>ジーン
まぁ、お祭り!とっても素敵ね、パーティは開かれるのかしら?もしそうなら、せっかくだし紅茶をお出ししたいわ!
(祭りと言う言葉に目を輝かせると、手を合わせてわくわくした様子でパーティはあるのかと彼に問う。あるのであればせっかくだ、誕生日以外の祝い事なのだから紅茶を出さなければと考えながら笑って)
あら、エスコート?嬉しい、ぜひお受けするわ!…けれど、もし昼食を食べるなら角砂糖が置いてある店が良いわ。食後には角砂糖を二つ入れたレモンティーを飲まなきゃいけないし、昼食後は15分以内に席を立たなきゃいけないもの!
(エスコートの提案に対し、にこやかに頷き了承すると、角砂糖が置いてある場所で昼食を食べたいとお願いする。なにせ自分が作った法律を自分が破っては意味がない、と考えつつ、自らの「おかしな」決まり事を伝えて)
>アウラ
ふふ、ありがとう…あら、この子達は貴方の手持ちかしら?可愛らしい子達ね、素敵だわ!
(くすくすと楽しそうに笑うと、ふと庭にポケモン達が増えていることに気づく。普段から国で見る事のないタイプであることから、席に座る彼の手持ちかと考えては可愛らしいと褒めて)
ええ、まさにそうね!「何でもない日」、万歳!
(心の底からの笑顔を見せると、切り取ったタルトをナイフとフォークを使って優雅に一口食べる。その甘さに舌鼓を打ちつつ、両手の形により食べられないロズレイドに食べさせてあげては「どうか貴方も楽しんで」と微笑みかける。ふと客人に目を向けると楽しそうにしており、ほっとしつつ彼の言葉にはにこやかに頷いて返して)
>チェルシー
…あら、こんにちはチェルシー王~!ちょうどクロッケーをやっているの、一緒にいかが~?
(大会などではなく、趣味としてクロッケーを楽しんでいたところ頭に影がさす。ふと上を見上げると、彼の国の特産品である乳製品を運ぶかの猫の王の手持ちであるフワライドが目に入る。ぱあっと顔を輝かせると大きな声で彼に呼びかけ、クロッケーに誘って)
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