ヴィアベル 2024-09-24 23:43:35 |
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……?おう、じゃまた後でな。
(すんなり返ってくると思っていた返事は妙な間を置いてから紡がれた。いつも通りの落ち着き払った声のようだが、どこか落胆したような響きがあったように聞こえたのが気掛かりで、一旦歩みを止めて振り向いたものの、彼女は会計に向かったようで背を向けていて表情は見えずじまいで。結局何も分からずもやもやとした感情を抱えたまま、一応声をかけてから前を向く。その直後、入れ違うように彼女の視線がこちらに向いた事には全く気付かないまま離れてしまい。一通り装飾品を眺めた頃、そろそろ会計も終わっただろうとそちらへ目を向けると、何故かレジの手前で佇む相手の姿が。何を迷っているのか全く見当もつかず怪訝そうに眉を寄せつつ歩み寄り。ちらりと手元を見遣ればまだ会計は終わっていない様子。思い当たる理由も特に浮かばず、戸惑いを隠さずに眉間の皺を一層深めて問いを投げかけ)
どうした。何かあったのか?
(/初々しく攻めてくれるのもまた良き…!親しくなるのは早くても、恋愛発展に時間かかりそうなイメージの二人ではありますが、その経過も含めて楽しみましょう!
気に入っていただけて良かったです。では②の方で進めましょうか!オイサーストは夜景も綺麗だろうなぁと思いまして、夜の散歩を提案させていただきました。
特権の授与式が終わった後に会う流れで合ってます◎説明不足ですみません…!レルネンさんの好感度が上昇してくれたらいいのですが、下手したら「可愛い孫に手を出すな」という修羅場になる可能性もあるのでは…!?ということで、今回は会えなかった事にして、家まで送り、お会いするのは原作通りにシャルフと一緒の時というのはいかがでしょうか?送ってもらった、というエーレからの事後報告なら修羅場は回避できますし笑)
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