焦りもするよ…大丈夫、俺、こんな事になっちゃったけど翔くんにとても救われたから。今度は俺が救う番、だろ (いつまで隠すつもりなんだろうという考えと、今度は自分が守ってやらないとという思いがあって上記を少し泣きそうな笑顔で言って)