ん…すぅ…ッゲホッ…ぁー…ゲホッゲホッ…おこし、たくない、なぁ… (朝方になると、咳が出始め。相手を起こしたく無くてなるべく咳を我慢し) ぅ…ッ…~ッは…ほんと、なんやねん…ッもう、嫌や… (たまに走る痛みを堪え、小さく零し) …ごめんな…紘くんもしんどいんに…ありがとう… (つい頭を優しく撫で)