ん…ゴホッ…紘くんも、ね…美味しもん、いっ、ぱい食べよーなぁ…ゲホッゲホッ… (咳を零しつつも先程よりは少しマシになり。うつらうつらしながら答え) 可愛く、ないよぉ…ゴホッゴホッ…んーん…それは、だい、じょーぶ…ゲホッ…俺も、咳で起こしちゃ、うかもしれへんか、ら… (眠気が限界なのか、だんだんゆったりした話し方になり。呼吸も落ち着いてきて)