翔くん、っもう本当、無理しないで…俺は大丈夫だから、説得力無いかも知れないけど…しんどいなら、俺には言っていいから… (少し慌てて先程まで自分が使っていた毛布を肩からかけてやり、同じ目線になると抱き締めて背中を摩りつつ上記を言い。目に涙を溜め、必死に落ち着く様に治る様にと心の中で祈り)