そう…?なら、良いんだけど… (必死な様子に少し置いて行かれた様な反応をして首を傾げ) うん、何とか…温めてて、さっきまで出なかったのが良い具合に降りてきたから、多分もう少し…っう、!もう一回トイレ、行ってくるね… (ごろごろとなっていたのが次第に水っぽい音になり、その波が来た時にまたフラ、と立ち上がりトイレへ向かい)