紘くん…おん、ずっと居ってや…不甲斐なくて、少しも支えられてないけど…俺、紘くん居らんと生きていけんよ…好き、大好き…おやすみ…(体を受け止めて抱き締め、寝てる相手に呟き。そっと寝かせて。) …もっと、傍に居れるように、しなきゃ… (電気を消して出て、リビングで必死に仕事を再開し)