…ぅん…あのね…吐けない、から…てつだって… (また苦しくなりそうで小さな声で話しつつ、1回では伝わらず尚且つ今更ながら自分は相手に何をお願いしているのだろうと恥ずかしくなり相手の顔を見れず顔を両手で覆い) 気持ち悪いの、無くしたい… (荒く呼吸を繰り返し、暴れている自身の胃に眉を顰め)