ふふ、いーえ。そもそも、大切やなかったら、自分家に人入れへんし。…紘くんは特別なんやで?(そっと頬を撫で、ニコッと微笑み) ゲホッ…まぁ、俺が休みたいだけやけどな。多分休めんけど…(苦笑し) それでもえーよ。むしろ起こしてよ。紘くんが辛い時は支えたいし…会計してくるわ。先に薬局行っとく?(頭を撫でていると名前を呼ばれ、ふらつきながらも立って、会計へ向かい)