せやなーなんどか、命の危機感じた事は無いこともなかったわ。自分の身体は大事にするから、安心せいやな?( 肩ポンポンと説得力もない言葉を放ち。己が、引っ張って距離を近くした事に勢いでした行動に動揺しつつも平然を保ちながら)何をって…今はわからんちゅーねん!俺がキッドから奪いたいもん…(相手に見たり周り見たりとキョロキョロしながら、呟き)