オーナー 2024-06-13 19:04:44 |
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>>ダンテ
あー、確かにそうだな。…そっちならまだいいが、一目惚れしたんです!とか言って貢がれるパターンもあるぞ
(想像してみれば驚きを通り越して引くお客の姿が浮かび軽く頷いて。もう一つのパターンとして、面倒なお客がついてしまいアフターだの何だのと世話をする必要が出てくることもあると…話しては軽く肩をすくめ)
まあな。……ハッ、やるな。じゃあ俺も乗っかるとするか!
(勿論上り詰めたのには運だけではないのだが、この場においては意味のないもので。差し出した銃を取り自分以上に躊躇いなく、宣言通りの2発。こんなものだとほくそ笑む姿を笑い飛ばしつつもやるなと真っ直ぐに褒め。それなら自分もやるしかないだろうと半ば強奪するように銃を受け取りもう一度こめかみに当てれば、先程と同じく一発、更にもう一発。…ハズレだと、にやぁっとあからさまにご機嫌な、悪魔ともいえるような笑みを浮かべれば銃を差し出して)
さて、俺の勝ちだ。残ってる分まで撃つよなぁ?ほら早く、……は?指名?今か?……わかったよ行けばいいんだろ。今度会った時、スライム塗れのダンテが拝めるの楽しみにしてるぜ。じゃあな。
(さあ早く撃ってみせろと急かしていたのだが。今は同業をしている幼なじみから声を掛けられ渋い顔をする。お客様を待たせたらダメだろうと説教され仕方ないかと長く息を吐き出せば、またも悪魔のような笑みを浮かべつつ次の話を振って、軽く手を振り去って行き/退室)
【ご心配ありがとうございます(*´-`)まだまだ行けますよと言いたいところですがそれでまた寝落ちしてしまっては意味がないので、締めさせて頂きました!久しぶりにお話し出来てとっても嬉しかったです!またよろしくお願いします(*´∀`*)】
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