オーナー 2024-06-13 19:04:44 |
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>>大和
あ、確かにそうだな!もし出来たら妹に新しい友達が出来るかもだし、喜ぶと思う!
ん?…あぁ、俺の所の羊は温厚なのが多いからなぁ。もし遊びに来ることがあったら、大和もモフモフの中で寝てみるとか。
(女の子同士盛り上がる話もあるだろうと、いつかその親交会が出来るなら喜ぶ筈だと笑顔で大きく頷いてみせ。信じられない表情を見れば、自分のところの羊ならきっと誰が相手でも温厚だろうと、可能性の話をしており)
あぁ、よろしく頼むぜ。
羨ましい…?まあ確かに、意外と何とかなってるかもなぁ…。
ん、分かった。
(確かに店に迷惑ともなれば、自分よりも相手の方が大変なことになるだろうとしっかり伝えて貰うように頼んで。天然さが羨ましいとは?と不思議がりながら首を傾げたものの、考えてみればそうなのかもと妙に納得した様子で頷き。残りのポテチは自分に貰えるらしく、お礼を伝えようとしたのだが財布の中身がばら撒かれたテーブルを見れば暫し唖然と固まって)
だ、大丈夫か…?
楽しめて貰えたなら何よりだ。…あ、残りのポテチありがとうな!
(足りたならそれで会計自体は終わりなのだが、手持ちのお金を使い切ったとなればこれからが大丈夫なのかと心配しながら問いかけつつ、ほんの少し眉を下げ。その後に続いた言葉にそれは良かったと安心しつつ、背中を向けて手を振る相手に、お礼だけは伝えておかなければと少し声を張り上げながらニパッと笑って軽く右手を振り)
…ふぅ。何か久しぶりに話した気がするなぁ。よし、貰ったポテチ食べて後も頑張ろう!
(肩の力を抜いて短く息を吐き出し、テーブルに残されたポテチへと手を伸ばして食べ進めながらカルピスも飲み、お皿とグラスを空にすれば手を合わせご馳走様をして。若干勢いよく立ち上がればその場を後にしていき/退室)
【大和くんの登録はなしですね、分かりました…!おぉ、そうですかっ。その時はまたぜひとも、です…!】
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