ラント 2024-05-29 22:59:34 |
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ラント>
(彼は、自身から一つも目を逸らさず、しかし、返事は返ってこない。シーンとした空気の中、鳥のさえずりや、小川が流れる音が静かに聞こえ。―自然に恵まれているというのは、意外にもいいものだ。そう考えつつも、彼から視線は逸らさない。
数秒の沈黙の後、彼は口を開いた。)
ん~、どうかな?
(自分なら教えてくれるとでも?と言うラントを弄ぶかのようにそう言って。
彼がふとキッチンのほうへ消えていけば、「あらら」と呟いて。
彼は面白い。今までに出会ったどの魔法使いよりも。特にあの反応が。遊べば遊ぶほど面白いのだ。―そんな彼に惹かれている、という場面もあるのだろうが。
彼といるだけで、共感は中々できやしないが、面白い、それだけで十分なのである。ふ、と微笑めば、ぽつりと呟き)
メガネ君、恥ずかしがんないで早く戻ってきなよ
(/いえいえ…!全然大丈夫ですよ~!背後様がお優しい…どうもありがとうございます!
あ~!!私も興奮してきました(笑)メガネ君に告白されたい!!(ユーベルが)
そんなメガネ君も可愛いです…!!いえ!照れメガネ君を見れてこっちは元気が出てきましたので!逆にありがとうございます!)
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