なっ…、なんでもない!なんでもないから! (火が出そうなほどに顔を赤らめ、手をぶんぶんとふり) そ、そうね、ハヤテくんはもうすこしくらいアタシたちを 頼ってくれたって良いわよね! みんなだってハヤテくんと仲良くしたいと思ってると思うわよ~? (誤魔化すようにそう言いゾーヤとハヤテを交互に見つめ)