!そ、れは…っ (バレたと思い、後ずさって) 友人から、前に誕生日に貰ったやつで…っ、貰い物だから捨てたくないし、結構気に入ってるから…っぁ…! (嘘を言おうとするが、睨みつける四季を見て嘘が言えず、目線を逸らしながら、後退して距離を開ける。そのうち、ベッドの縁に足が当たって、バランスを崩してベッドに座って、四季を見上げ)