ありがと…ごめんね。心配ばっかりかけて。 はは、やっと触れた...。悠介くん、大好きだよ。 ( 彼の心底心配した顔を見ると申し訳なくなって。それよりも彼にこうやって触れられていることに幸せを感じてしまっている自分は最低だな、なんて思いつつ彼への気持ちを改めて口にすると小さく笑って。言われた通り安心して目を閉じ。)