銀時> 近藤さんが居なかったとしても僕に出来る事なんてそうないけどね。老い先短くても長くても。 まぁ斬るのが好きではあるけど、だから君も気をつけないと僕に斬られる事あるかもしれないね? (寝転がる相手の傍に立ちにこやかに見下ろしてさらっと冗談吐き捨て) 思いっきり僕が踏んであげようか?勢いつけて。