「あ、先輩…いえ、大丈夫です」(部下は、家の近くで天使の兄と会い、青年と何かあったか聞かれるも、大丈夫だと誤魔化し、家に入ると、「俺、ご飯作りますね」と言い、キッチンに行き。一方、悪魔は、その言葉に嬉しそうにし、「じゃあ、ネイ食べていい?」と見つめて言い)